もっと身近にアートを。
北海道内の作家を中心に、季節ごとに作品を替え展覧会を開催。
ギャラリーとは違う空間で輝きを放つアートを感じてください。

梅田マサノリ展 2Fロビー

梅田マサノリ

1959年 帯広生まれ、帯広在住 

主な作品・展覧会・プロジェクト・ワークショップなど

1994年~2008年 第4回~第12回 

Liquitex Biennale Exhibition

(青山スパイラルガーデン、東京、大阪、仙台、札幌各巡回展)奨励賞

2007年「十勝の新時代 梅田マサノリ展」

(北海道立帯広美術館)

2014年から2018年アメリカシカゴのギャラリー「up town art center」にて

北海道のアートシーンに焦点をあてた「Our Art working CLOSE UP OF HOKKAIDO IN CHICAGO」企画・出品

2021年6月〜9月 真鍋庭園 森のオープンギャラリー 梅田マサノリ 展 ~ 浸蝕 erosion ~

 


AkiYo展 3F レストランアッシュ

AkiYo


幼少期より絵を描き始める。


ミクストメディアによる抽象画、匿名で作品を展示する展覧会を企画するなど、

表現と他者との関係性など試行錯誤し、作品を発表してきた。
2016年から舞踏ダンサーの踊る姿をドローイングで表現することを始める。


最近の主なプロフィール
2016年 札幌 舞台「花鳥風月」にて舞踏ドローイングパフォーマンス
2018年 アルテピアッツア美唄にて個展「Draw the line」
2018年 大丸百貨店「アンティーキング」出展
2019年 札幌ファビュラス「Draw the line vol.2」
2019年 クロスホテル札幌企画「ROOM ART FES」イベント・ロビーにて舞踏ライブドローイングパフォーマンス
2020年 北海道舞踏フェスティバル「ドラムと肉体と素描」パフォーマンスinシアターZOO、オンライン配信
2021年 市立小樽美術館主催で舞踏ライブドローイングパフォーマンス
2021年 市立小樽美術館主催「晩夏光」出展


AkiYoにとっては、ドローイングすることは、対象(モデル)の持つ存在感やエネルギーを、

描く者の内部を通過させて瞬間で画面に定着する行為であり、

その結果は一つの「未完成の完成した作品」となると考えている。
その枚数はに三千枚を超えていて、現在も進行中。